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ウォーキングデッド シーズン4 第7話|やっぱり悪人だったブライアン君の巻


ウォーキングデッド シーズン4 第7話|やっぱり悪人だったブライアン君の巻 

こんにちは

管理人の多摩です。

 

ウォーキングデッドシーズン4 第7話

サブタイトルは

「蘇る過去」です。(毎度のことですがネタバレ注意です)

 

先週のタイトルが「葬られた過去」

シリーズ3では悪人フィリップ総督が

善人ブライアンに生まれ変わって

物語が進みましたが

 

今週はその封印した過去の記憶がよみがったような行動になります。

 

まさしく悪人復活です。

先週今週と

ブライアン君、いやさぁ、フィリップ総督。

ほとんどあなたが主役です。

 

やっぱり総督は悪人でウォーキングデッドを

盛り上げてくれないといけませんね!

 

今週のエンディングでようやく先々週のエンディングの

つながりになるような場面が出てきましたが

 

何と言いましょうか

ここんところのウォーキングデッドのストーリのつながりや

場面の整合性のようなものが説明不足で

少しバラバラのような気がします。

 

そのうちの一つが

ブライアン君が簡単に人を殺しすぎることです。

 

もう少し計画的にやるのと違う?

すぐに犯人ってバレてしまうような犯行はダメでしょう。

 

さて、本日のブライアン君の被害にあってしまう

マルティネス君。

 

ウォーキング落ちる―KIMG0005

 

 

見事に総督にゾンビのたむろする落とし穴に

落とされてしまいます。

 

 

なんだかなぁ。

 

 

先週から参加の美人姉妹と姉の娘メーガンちゃんに

“ブライアン”と呼ばれているのを

 

「それは偽名だ!こいつはフィリップと言って極悪人だ」

なんて言わないでおいたのに・・・

 

ブライアンウォーキングばれちゃったKIMG0003

(左マルティネス君、右ブライアン君)

 

 

黙っておいてあげるウォーキングおまえちゃうやろKIMG0004

(左奥に美人姉妹とメーガンちゃん)

 

 

さらに

「あんただけなら助けなかったがあの人たち(美人姉妹とメーガン)がいたから助けた」

 

とまで言われているのに

正体がバレるのが嫌だったせいでしょうか?

昔の部下に

弱みを握られるのが嫌だったからなのでしょうか?

 

結局、ブライアン君(フィリップ)は

マルティネス君を先のようにゾンビの餌にしてしまいます。

 

さらにさらに

この後マルティネス君の後釜リーダーも殺害し

何とリックたちのいる刑務所付近に一人でやってきて

 

お前にやられた右目が疼(うず)くぜ

と、ばかりに

隠れて銃口を侍ミショーンさんに向けているところで

話が終了。

 

危うし!ミショーン。

 

またしても

またしても次回が気になるぞぉ

 

 

それではこの辺で

 

「お・い・と・ま」

 

 

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